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小さな出版社の本
リトルプレス
ビジュアルブック
流れに抗して
2,090円(税抜1,900円)
福島の美術館で何が起こっていたのか
2,530円(税抜2,300円)
電気じかけの俺たち 原子力の腹の中で2
2,420円(税抜2,200円)
<鶴見俊輔と考える5> この時代のひとり歩き
1,320円(税抜1,200円)
<鶴見俊輔と考える4> 歴史の中を人間はどう生きてきたか
<セミナーシリーズ5> 創作は進歩するのか
770円(税抜700円)
<セミナーシリーズ4> 何も起こらない小説
<この人に会いたかった3> ピアノは、ここにいらない
悼詞
3,630円(税抜3,300円)
手づくり雑誌の創造術
本はどのように変わっていくのか
2,640円(税抜2,400円)
お産の話 上野博正と新宿「めだか診療所」
子どもと染めて作るはじめてのクラフト
2,860円(税抜2,600円)
わたしが市会議員になったら
2,200円(税抜2,000円)
生きる場所をどうつくるか
「うつ」のわたしの子育て
1,540円(税抜1,400円)
在日コリアン翻訳者の群像
アメリカ哲学
3,960円(税抜3,600円)
私の小さな日本文学
1,760円(税抜1,600円)
もじを描く
水の話
空が青いと海も青い。
880円(税抜800円)
数学の贈り物
1,870円(税抜1,700円)
胎児のはなし
神様のいる街
野生のしっそう
するべきことは何ひとつ
1,650円(税抜1,500円)
縁食論 孤食と共食のあいだ
昔日の客
早く家へ帰りたい 新装版
第一藝文社をさがして
2,750円(税抜2,500円)
菌の声を聴け タルマーリーのクレイジーで豊かな実践と提案
1,980円(税抜1,800円)
庄野潤三の本 山の上の家
みんなたいぽ
なぜ「原子力の時代」に終止符を打てないか
1,834円(税抜1,667円)
ブックデザインの構想
ふたりっ子バンザイ
私の文学渉猟
てがみがきたな きしししし
古本屋 タンポポのあけくれ